まだまだやれるぞ!50代アスリートの日々

2012年10月に沖縄から実家のある愛知県知多半島に帰ってきました。50過ぎましたがまだまだこれから。いつかはアイアンマン完走!!!2013年5月4日ブログタイトルを「おきなわ移住 つれづれ日記」より変更しました。

まもなく冬季ソチ五輪開幕ですね。

最新号の「Number」に「冬季五輪で最も心に場面」は?という今号の議題に
スポーツジャーナリズムに関わる方がそれぞれのご意見を述べています。

写真-2

私はひとつに絞るのは難しいので3つ選んでみました。
①札幌五輪の70m級ジャンプの表彰台独占
 当時小学5年でした。雪の積らない知多半島の先端の漁師町で「カサヤ!」と  
 叫んでジャンプの空中姿勢を真似してました。
②長野五輪ジャンプ団体の金メダル
 「立て!立て!立て!立て!立ってくれ〜、立った〜」
③アルベールビル五輪 ノルディック複合団体の金メダル
  ルールまで変えさせた荻原健司はまさに「キング・オブ・スキー」

番外でトリノオリンピックのフィギュアスケート女子があります。
これは競技や演技そのもの(荒川静香さんが金メダル)よりも
NHK の融通の無さが印象に残ってます。
当時は那覇市に住んでいてずっとテレビ無しの生活で、ラジオ中継を聞いてました。
さあ、荒川選手の滑走だ!という正にその時 (6時半) 、オリンピック中継の途中ですが
6時半になりましたのでラジオ体操の時間です、と10分間中継が途切れ、
その間に、演技が終了・・・
再開後、○○キャスターはモニター画面を見ながら大変喜んでました、みたいな事を言ってた。だったら、ラジオ体操は最終滑走の荒川選手の演技が終わってからでもよかったんじゃない?
これがテレビだと「受信料払わねえぞ!」となるんだろうな。



オリンピック間近ですが受験生にとっての正念場もまもなくですね。
名鉄常滑駅にこんな置物がありました。
写真
常滑の「滑」の字が逆さまになってます。





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